松屋公式X、松屋PREMIUM 銀座店の60〜90分待ち行列を『アトラクション並み』と引用RT
松屋公式X(@matsuya_foods)は2026年6月12日17時39分、松屋PREMIUM公式X(@matsuya_premium)が同日に投稿した感謝+お詫びポストを引用RTし、「アトラクション並みの行列?!(´∀`)」とコメントを添えて投稿した。引用元では松屋PREMIUM 銀座店が『連日多くのお客様』に来店されていること、『途中、60〜90分ほどお待ちいただく』瞬間があったことが初めて開示された。6月10日11時の開店から本日で3日目を迎える同店の盛況実態が、行列待ち時間の具体数値とともに公式から明らかになった格好。
公式X引用RT本文(松屋公式X)
アトラクション並みの行列?!(´∀`)
引用元:松屋PREMIUM公式X(@matsuya_premium)の感謝+お詫び投稿
おかげさまで、連日多くのお客様にご来店いただき、ほんとうにありがとうございます。 途中、60〜90分ほどお待ちいただくなどご迷惑をおかけする瞬間もあり、それでもご購入いただいた皆様へも、改めて感謝を申し上げます。
本ポストで判明した3点
| 要素 | 内容 |
|---|---|
| 1. 来店数 | 『連日多くのお客様』が来店、開店3日目を迎えても継続中 |
| 2. 行列待ち時間 | 『60〜90分ほどお待ちいただく』瞬間あり(公式初開示) |
| 3. 公式本体の温度感 | 松屋公式(@matsuya_foods)が『アトラクション並みの行列?!(´∀`)』とユーモア混じりに反応 |
松屋PREMIUM 銀座店は売場面積5.05㎡の松屋銀座地下1階の小箱常設店で、商品ラインナップ全7品中の最高価格は『肉倍量神戸牛牛めし』2,080円。一般的な松屋(牛めし並盛400円台)の4〜5倍の価格帯にもかかわらず、60〜90分待ちの行列が連日発生する事態は、開店前のスケール感想定を上回る来店密度を意味する。
開店3日目時点の盛況フェーズ
| 日時 | 動き |
|---|---|
| 2026年6月10日 11時 | 松屋PREMIUM 銀座店 オープン(初日) |
| 2026年6月10日 11時38分 | 松屋公式X開店祝賀引用RT+『19時頃に買いに行こうかな』予告 |
| 2026年6月10日 20時25分 | 松屋公式X来店レポート(『限定オリジナルカード』入手も判明) |
| 2026年6月11日 8時27分 | 松屋公式X家族喫食レポート+『松屋上位互換』コピー+公式アカウント誘導 |
| 2026年6月12日(本日昼) | 松屋PREMIUM公式X 感謝+お詫び投稿(『60〜90分待ち』開示) |
| 2026年6月12日 17時39分(今回) | 松屋公式X 引用RT+『アトラクション並みの行列?!』反応 |
開店初日の松屋公式中の人の来店(6/10 20時25分)時点でも店頭画像で複数客の混雑が映っていたが、本日のお詫び投稿で60〜90分待ちと数字が明示されたことで、開店3日間にわたる盛況が公式情報として確定した形となる。1号店としての立ち上がりは松屋PREMIUM側が事前に想定した来店ペースを上回るペースとみられる。
松屋公式X側の反応トーンと顔文字観察軸
松屋公式X側は本日のお詫び投稿に対し、お詫び調の引用ではなく『アトラクション並みの行列?!(´∀`)』とユーモア寄りの反応を返した。文末の顔文字は本日新規登場の『(´∀`)』で、ここ数日の食べました系・告知系で多用されてきた『(╹◡╹)』『( ¯꒳¯ )』ではない別系統の表情。傘下ブランドの想定外の盛況をエンタメ調で受け止める姿勢が読み取れる。
| 日時 | 投稿 | 顔文字 |
|---|---|---|
| 2026年6月10日 11時38分 | 松屋PREMIUM 銀座店開店祝賀引用RT | (╹◡╹)+『、、、』語尾 |
| 2026年6月10日 18時13分 | ネオトマトカレギュウ 喫食 | ( ¯꒳¯ )単独 |
| 2026年6月10日 20時25分 | 松屋PREMIUM 銀座店購入レポート | (╹◡╹)単独 |
| 2026年6月11日 8時27分 | 松屋PREMIUM 銀座店家族喫食レポート | (╹◡╹)単独 |
| 2026年6月12日 13時11分 | すし松 三鷹南口店開店祝賀引用RT | (╹◡╹)+『、、、』語尾 |
| 2026年6月12日 17時39分(今回) | 松屋PREMIUM 銀座店60〜90分待ち引用RT | (´∀`)単独(新登場) |
松屋PREMIUM関連の引用RT・喫食・購入の連続4本では(╹◡╹)系で統一されていたが、本日の行列状況の引用RTでは『(´∀`)』というレトロチックなアスキー顔文字に切り替わった。お詫び投稿という重い文脈に対してユーモア軸の反応を返すために、顔文字のテイストも軽快寄りに揺らした調整とみられる。
編集部コメント
お詫び投稿に『アトラクション並み?!(´∀`)』で返す中の人、傘下ブランドの想定外盛況を完全に楽しんでいる。